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朝日新聞と韓国の旭日旗への執着、朝日デジタルの記事と韓国東亜日報の記事が同じ(?)かい。あきれはてるわ。

朝日新聞はもうね。いろいろとやらかします。あの手この手でね。

東亜日報の記事は以下の通り。

旭日昇天旗、独島…韓日の勝者なき応酬・・・東亜日報の見出し。

平昌五輪、勝者なき日韓感情の応酬 ネットも政治も・・・
編集委員・中小路徹2018年2月12日08時40分・・・・朝日デジタルの見出し。

っておいおい、編集委員の中小路徹くん。東亜日報の記事まで君が書いたのかね。あきれる。

さて、東亜の記事は以下。

大会序盤にして、日韓に横たわる問題があらわになっている。
「あれは狂ってる。よくも韓国で」「すぐ追放しろ」「犬野郎」
韓国のネットでこんな言葉が吹きすさぶ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だそうです。

今回は、旭日旗がはっきりと示されたわけではない。それでも、五輪期間中に旭日旗
を使った応援を発見した際に通報を呼びかけている誠信(ソンシン)女大の徐〓徳
(ソキョンドク)教授は、「日本の人々は旭日旗を単にデザインとしてみるかもしれない。
でも、韓国だけでなく、アジア全体でよくない歴史を想起させる。JOCが事前に教育
することが重要ではないか」と語る。

11日のフィギュア団体では、アイスダンスの韓国ペアが朝鮮半島民謡「アリラン」を演技
の曲に使ったが、「独島(島根県・竹島)よ、ゆうべはよく眠れたか」という一節があり、
領土問題につながりかねないことから、スポーツの政治利用を禁じるIOC側と相談し
、この部分の歌詞を削除した。

開会式では、韓国と北朝鮮が合同入場で掲げた「統一旗」も、竹島は描かれていなかった。
だが、観客席で振られた統一旗には、竹島が描かれていた。グラウンドも観客席もスポーツ
の場として一体だとすれば、矛盾である。

そして、韓国のネット上の言葉は前述のように汚い。逆に日本から浴びせる言葉も同じだ。
スポーツを通じ、いつも互いが攻撃材料を探しては、挑発し合う。ネット上の「日韓戦」は、
勝ち点1ずつを積み上げることのない、勝ち点0同士の引き分けにみえる。

 日本のサッカーの試合で、スタジアムやツイッターでの差別的言動を監視する活動をする
反レイシズム情報センター代表の梁英聖(リャンヨンソン)さんは、「世論が感情の応酬になら
ないよう、アジア地域で何がNGなのか、何を禁止すべきなのか、アジア各国のオリンピック
委員会などによるルール化の必要がある」と提唱している。

さて、日本人としてもっとも不可思議なのは、旭日旗について日本は何も主張していない。
政治的主張は何もないのである。一方、竹島は、日韓の係争地であり、政治的な問題
なのである。あいかわらず、韓国人は非論理的であり、すり替えてあたかも日本が旭日旗
をもって帝国主義的主張をしていると妄想するのである。

はっきりいってうざい。うざいしめんどくさいのである。
おまけに、それの尻馬に乗って朝新聞の記者の名前がちらちらする。あほかと。

さて、朝日デジタルの記事の滑り出しは・・・・・大会序盤にして、日韓に横たわる問題が
あらわになっている。・・・・・

おいおい、編集委員の中小路徹くん。東亜日報の記事と同じなのだが・・・あきれはてるわ。
そこまでして、旭日旗に関して煽るかね。全部、君が書いたきじぢゃないか・・・。
マッチポンプどころか、火をつけて回ってるような感じなのだが。
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河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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