朝日新聞OBのジャーナリスト、前川惠司氏が古巣の韓国関連報道に苦言を呈する。大きな組織にはおおきな慣性が働くことは、かの社会心理数学者のハリセルダン教授も言っている。

今頃まともになってどうする。君の元組織は更に先鋭化し加速してるではないか。
今さら止めようがあるまい。潰れてしまえ。害悪でしかないと思うようになった。

朝日新聞の報道に決定的に欠けているのは、「誰が日韓関係を壊したのか」だ。

君たちが今さらそれを言うのか。そのマッチポンプを飯のタネにしてきたのではないか。
今さらどの口が言うのか。

次はこれ
〈関係者の間では数年前から「日本が韓国化した」とささやかれてきた。
かつての韓国に、何もかも「日本が悪い」とする風潮があったように、
最近の日本でも単純な韓国観が広がり、それが嫌韓につながっているとの指摘だ〉

ばかばかしい。あまりの大陸国家側の反日が理不尽なため一般人が気が付いた
ということでしかないだろう。バカげた分析をする専門家だ。

次は
論旨がよくわからないことはさておき、単純な韓国観が嫌韓感情を生んだのではない。
事実に基づかない執拗な日本叩きだ。
そうした自己中心的な韓国社会の実相を、日本社会が朝日新聞以外のメディアの報道で
十分に知ったからだ。むしろ複眼化したためだ。

そう仕向けたのは自分達ではないか何を書いているのだ。

次は
〈一方、日本政府の努力も欠かせない。政府間の合意があるといっても、
歴史問題をめぐる理解が国民の胸の内に浸透していくには時間がかかる〉
〈さらに日本政府にできることを考え、行動する姿勢が両国関係の発展に資する〉

それを前提に合意した事案であろうが、何を書くのやら。


中学生には、「慰安婦問題は解決していない」と明記した教科書を与え、
反日を再生産し続ける教育現場。
反日に左派も右派もなく、「親日」は存在してはならない不文律だ。
いまや反日は、韓国社会の“思想”と化している。

それをしたのは君たちだよ。
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河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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