マスコミの狂乱。「『首相案件』バカバカしいの一言だ」加戸愛媛前知事が激白 左派メディア報道は「憲法改正潰しの倒閣運動」

加計学園を誘致した当人である原因者の話は全部無視する。
マスコミの偏向報道も頂点に達しつつあり、マスコミの存在意義が今後問われて
行くことになるのだろう。まあ自業自得・自己責任ではある。

マスコミはあまりにもクズになりすぎた。

「『首相案件』バカバカしいの一言だ」加戸愛媛前知事が激白 左派メディア報道は
「憲法改正潰しの倒閣運動」

加戸氏は「首相案件」の意味について、「安倍首相は国家戦略特区諮問会議の議長
として、『スピード感をもって、岩盤規制を取り払ってもらいたい』などと発言している。
官僚はすぐ、『首相案件』『首相の意向だ』と錦の御旗にする」と強調し、左派メディアが
伝える「加計学園ありき」の構図を否定した。

 加戸氏の批判の矛先は、学部新設に反対してきた勢力にも向き、加計問題の再燃を
次のように結論づけた。

 「日本獣医師会側の圧力によって、愛媛県や今治市の必死な思いがゆがめられてきた。
その実態をただすべきだが、そうなっていない。はらわたが煮えくり返る思いだ。加計学園
の話を安倍政権批判に直結させる報道は、『憲法改正を潰すための倒閣運動』と受け取
られても、仕方ない」

誘致したご本人の意見である。正論であり、理路整然としている。
マスコミが参考としべき姿勢であろう。

いやいやもう某国の工作やらとしか思えないような狂乱である。
ゾルゲ事件とか、尾崎 秀実(おざき ほつみ)事件をほうふつとさせるマスコミの狂乱ぶりである。
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河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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