どうしようもない韓国人教授の捏造。彼等って学問に向かないのではないか。

靖国参拝の問題点を説明 韓国人教授が英語の動画拡散の馬鹿さ加減。
2018年4月23日 10時35分 聯合ニュースだそうで。

少々きつい表現になるのだがこのお国の学者さんたちは、知識の集積とか、他者から学ぶ
とかいう学問の基本的ルールさえ知らないらしい。
毎回同じミスをするのである。それも理論の論拠であるファクトを捏造するのであるから、
その理論の結果なんぞ・・・日本人から見れば「あきれた勘違い」としか思えないのである。

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政府高官を含む日本の国会議員が20日に靖国神社を集団参拝したことについて、韓国の広報
活動に取り組む誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が参拝の問題点を英語で説明する
動画を会員制交流サイト(SNS)で世界中に拡散させている。

靖国神社には太平洋戦争のA級戦犯が合祀(ごうし)されており、日本による植民地時代に徴用
されて犠牲になった朝鮮半島出身者の位牌もある。
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この時点で捏造の理論と判明する。
日本による植民地時代に徴用されて
「犠牲になった朝鮮半島出身者の位牌もある。」・・・・・・・・・・・・おいおい。
そんなものはない。神社に位牌があるわけなかろう。宗教まで間違うのである。

君は大学教授であろうが。ソースぐらいは捏造するなと言いたいのだが。
まあ、言っても無駄であろう。十数年前から同じ主張をしているのである。
十数年前から同じ指摘されても同じことを繰り返し主張する。

で・・・最後の結論が、

――――――――
「参拝という行為は、自分たちがアジアでしでかした残忍な歴史を今も反省していないことを意味する」
と指摘。「リーダーの厚顔無恥と靖国の実体を世界中にしっかり伝えなければならない」と強調した。

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先の日本の戦争は「天皇陛下の詔勅」のとおりである。それが国の公式見解であろう。
学問をしらないお国の教授である。
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河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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