「福田次官辞任でも「うやむやにしないで」やまぬ怒りの声」相変わらずの問題のすり替えと印象操作の朝日新聞の伝統手法

福田次官辞任でも「うやむやにしないで」やまぬ怒りの声の記事なのだが・・・・。

「だが、本人がセクハラ行為を否定しているため、処分は先送り。調査は続けられるというが、
中途半端な形での「退場」に、真相究明を求める声が相次いでいる。」

って、当人が訴えるらしいのではないのか・・・その中で真相究明すべきと思うのだが
この新聞は、最初から犯罪人扱いをするのである。これって人権問題にならないのかな。
おまけに、関係ないことを書いてあたかも犯罪者として決定したかのように報道する。

以下のとおりである。

「性被害は身の回りにあふれていると感じている。最近入院した際には、男性患者から
女性看護師へのセクハラを目の当たりにした。電車通学する高校生の長女は、毎日の
ように痴漢被害に遭う。「こんな状況を終わらせるためにも、官僚や企業のトップ、そして
政治家が『セクハラは断固として許さない』と発信してほしい」

関係ない事案を持ち出してあたかも犯罪が確定しているかのように誘導している。
これって人権侵害でしょ。どうなの朝日さん。

通学女子高生が電車内で毎日痴漢に会うのが、本件と何の関係があるのかね。
こうれって印象操作であり、すり替えでしょ。いつのも朝日新聞のテクニックだが。

たぶん、社内にこのような、テクニックのマニュアルがあるか、先輩が赤ペン指導
しているのだろうと推測するのだが。紙面の結果を見れば、「伝統」となっているの
だろう。

キリがないくらいの捏造報道の実績があるし、まったく懲りていないし、反省しないし
同じテクニックを使用しているのだから。
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河野ななせ。

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そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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