FC2ブログ

完全な嘘の報道を始めた「朝日新聞」、「旧日本軍の韓国人の元軍人・軍属にも波及か」しれっと嘘を報道。プロパガンダ誌を自覚か。

驚いた。どこから読んでも捏造どころか、歴史的事実でない「」の報道である。
もはや、フェイクニュースどころか、ありもしないことを報道し始めたようである。
これで、外堀を埋めるつもりらしい。

この記事、真面目に書いているか・・・・編集長なんぞどんな顔でチェックしてるのだろうか。
「よくやった。」とほめるのか・・・・・どうにもシュールな絵であり、現場である。
互いに「」だと知りながら、新聞を作るのである・・・・・・もうサイコパスの世界か。


-------------  旧日本軍の韓国人の元軍人・軍属にも波及か

徴用工や遺族ら「訴訟を起こしたい」 電話鳴りやまず。
ソウル=武田肇2018年11月1日21時22分・・・・・この武田特派員が現地にオルグされている
もようであり、自信たっぷりな、を書くのである。こいつは「馬鹿」なのか「教養」がない
のか「確信犯」なのか・・・・・・・。


日韓両政府は、元徴用工の問題は請求権協定で「解決済み」としてきたが、今回の判決はこれを認めなかった。協定締結時に日本政府は植民地支配を不法と認めなかったが、実際には不法行為だったと認定。そのうえで、「不法な植民地支配や侵略戦争遂行と直結する不法行為」を行った企業に対する「慰謝料請求権」は、協定に含まれず、今も有効だとした。

 このため判決直後から、「この論理では元徴用工以外の問題にも波及しかねない」という指摘が日本政府関係者から出ていた。

 ソウルの主婦、李倫哉さん(75)の父親は戦時中、旧日本海軍の軍属として徴用され、中国で戦死した。李さんは徴用工訴訟の判決が出た裁判を傍聴。「判決に希望を見いだした」と話す。

 旧日本軍の韓国人の元軍人・軍属への補償も徴用工と同様、日韓両政府は請求権協定で「解決済み」としてきた。韓国政府は07年に特別法をつくって支援を始めたが、遺族に支払われたのは2千万ウォン(約200万円)の一時金。李さんは「これまでの苦労に比べると話にならない」と語る。

 李さんは元徴用工と元軍人・軍属の問題は、植民地支配による苦痛という意味では同じだと考えている。「判決をきっかけに日本政府に謝罪と賠償を求め、韓国政府にも日本に強く要求するよう活動したい」と語った。



------------- 馬鹿げた話で、元軍人、軍属まで、含むなどと、ありもしないことを
書き始めているのである。おいおい、そもそも基本条約はどうなったのだ・・・・・。
もはや、朝日新聞には日韓基本条約さえないことにしたようである。

驚くべき、プロパガンダ誌というほかない。
を突き抜けて、特定思想の「活動誌」を自覚してきたようである。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR