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古田理論の「実践」なるか。「何を言ってきても、放っておこう」。徴用工問題で日米韓の「北朝鮮包囲網」まで崩壊危機の可能性

古田理論の実践を主張するマスコミが出てきた。

「何を言ってきても、放っておこう」。徴用工問題で日米韓の
「北朝鮮包囲網」まで崩壊危機の可能性 現代ビジネス 長谷川 幸洋

まず、中共は米国が相手するから、日本は補完機能なので分析はパス。

・ 中間選挙後、米国はさらなる「対中強硬」へ

---------------- 何を言ってきても、放っておこう
 徴用工問題を別にしても、文政権の韓国はかねて北朝鮮に対して宥和的だった。そこへ徴用工問題が起きて、日本批判を強めて対決する姿勢をはっきりさせた。慰安婦問題でも、韓国は2015年に約束した日本大使館前の慰安婦像を撤去していない。

 韓国は条約に伴う協定も、外相が記者会見して公表した国同士の約束も守らず「平気で後からひっくり返す国」なのだ。

 日本はどうすべきか。拳を振り上げて怒ったり、嘆いたりしてもしかたがない。淡々と国際常識にしたがって、言うべきことを言う。そのうえで、相手が何を言ってきても放っておく。それしかない。

 この際「駐韓日本大使を召喚すべきだ」という意見もあるが、召喚すれば、政権が変わらない限り、韓国に戻す機会は当分、ないだろう。それより韓国にとどまって、他国の駐韓大使たちに「いかに韓国が常識外れか」と訴えるべきではないか。

 韓国内で韓国批判の国際的ロビー活動を展開したほうが、韓国に痛手になる。ここまで来たら、日本も腹をくくって対応すべきだ。




教えない、関わらない、助けない・・・とうことで古田先生の理論の実践の時が来たようである。





・ 今更なんですか、もう韓国は敵国だと認識した方が良いんじゃないですか?

・ 1度結んだ合意っていうのは必ず守るべき
  コロコロ変わる韓国政府の対応を誰が信じますか

・ 心配ないと思いますよ。クレーマーは責任を伴いそうな自発的な行動はしないです。
  徴用工判決も、判決だけで強制執行したわけでもないのに責任問題になって面食
  らっているのだと思います。

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河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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