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安田純平さん。異なる次元の話を混ぜるマスコミ。・・・・真相究明は絶対必要」 外国人記者は「謝る必要はない」と指摘

あたかも同じレベルの話をしているようだが・・・・
真相究明は絶対必要」
外国人記者は「謝る必要はない」と指摘

何故、真相究明と謝罪を混ぜるのか。馬鹿げた論である。

おおきなお世話である。何故、文化の異なる文明圏の記者たちに、非文化的な
日本の常識であると指摘する権利があるのか・・・そもそもが近代の中東問題は
君らの文化圏がまき散らした問題だろう。

えらそーに。「外国人記者は「謝る必要はない」と指摘」などとは・・・・馬鹿々々しい。
どの口がいうのかと問いたい。

●外国人記者「謝る必要はない」
最初に質問した外国人記者は「謝る必要はない。ジャーナリストは政府にコントロールされる内容ではなく、現場での状況を伝えることが仕事だ」と訴え、「日本社会は異なった常識があると感じる。世界で活躍するジャーナリストとして謝罪する必要があると考えていますか」と問いかけた。

えらそーに何を言っているのか。そもそも文化が違うだろう。

>日本社会は異なった常識があると感じる。

あたりまえだろうに。自分たちの社会常識だけで世界を語るなと言いたい。
馬鹿げた論である。さも自分たちこそが世界標準だと言いたいらしい。
驚くほどの選民思想である。


>世界で活躍するジャーナリストとして謝罪する必要があると考えていますか」と問いかけた。

あるに決まっているだろう。日本の文明圏では「大人も子供も周りに迷惑を
掛けるな。」というのが標準なのだ。一緒にするなと言いたい。

日本の常識もマスコミは無くしたらしい。馬鹿げた報道である。
以下のような、リベラルに毒された勘違いの人達が出てくるのである。



安田さん論争、小林よしのり「むしろネトウヨの人権をこそ剥奪せよと主張したい」

表題からして、小林氏の論理矛盾である。

自己責任論は・・・・。
基本的な日本人としての「道徳」を指摘しているだけである。
他人に迷惑を掛けるなということである。

人権がどこに関係するのか・・・・馬鹿げた理論を語るものである。

----------------  馬鹿の度合いが成層圏を突き抜けていて、さっさと宇宙に漂えと言いたいほどの馬鹿だ!
わしのブログには、「プロなのだから自己責任なのである」と書いていて、同時に「もちろん国家は国民を、その思想性は問わずに、守らねばならない」と書いている。
「プロは自己責任である」と「国家は国民を、守らねばならない」は矛盾する考えではない!

この人は憲法を読んだのだろうか。第13条にあるではないか。
「論」以前のお話をぐだぐだ、だらだらと・・・・。
「国家は国民を、守らねばならない」(キリッツ。)・・・・憲法読めよと言いたい。
えらそーに。


----------------  「自己責任で、勝手に行ったのだから、政府は守る必要はない」という馬鹿ネトウヨは「立憲主義」を知らない阿呆どもなのだ。

いやいや、それ以前に憲法に書いてありますよ。ばかぢゃないのだろうか。
第十三条
すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する
国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政
の上で、最大の尊重を必要とする。


----------------  だが、日本国憲法で国民の「基本的人権」を保障する主体は「国家」である。
国民が憲法によって、権力に「基本的人権」を守れと命令したのだ。
それが立憲主義の考え方なのだ。

また、えらそーに。「基本的人権」を守る機能があるのは、近代国家だけ
というのが正しいのだと思うのだが。命令も何も、国家を構成する国民の
「基本的人権」とやらが、担保できる能力を有するのは国家だけである。
またしても、当たり前のことをえらそーに、ぐだぐだ、だらだらと・・・・・・・・・。

あーめんどくさい。めんどくさいのでやめる。
ちなみに、個人を証明して、その証明を担保できるのも国家だけである。
人権以前のお話である。
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河野ななせ。

Author:河野ななせ。
そろそろ第二の人生設計をしようかと。
なかなかなあ。
多分、始まるかな・・。29年末。

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